2005年01月15日

恋の病

俺の恋の病は一般的な恋の病とは違います。

病気と言うより、壊れてるのかもしれませんが、誰かを好きになると結構頑張ったりしますよね。それは俺も頑張るんですけど、その内相手が俺を好きなったら、一気に冷めてその人がどうでもよくなるんですよ。

あれは中3の頃だったと思うんですけど、女の子がいて、その子が結構可愛かったんで好きだったんですよ。(ホントは可愛かったから好きだったのではないが) で、その子は別の男が好きだったんですよね。んで、その男はと言うとやっぱり別の女が好きだったんですよ。んで、その先はどうでもよくて、俺の好きな子がその男に必死にアタックするんですけど、いっつもダメなんで、俺は「こりゃいけるな」とか思ったんで、いろいろその子に近づいたりしてたんですが、いつだったか忘れたけど、その子が「これで最後にする」って言って告白しに行ったんですよね。残念ながら失敗したんですが、そこで俺の出番です。必死に慰める慰める、すごい勢いで慰めましたね。んで、後日、その子の友達から「あんたを好きやって言ってたで」とか聞いたんです。そこでなぜか一気に冷めちゃって、嬉しいんだか嬉しくないんだかよく分からない気分になってその子とは結局付き合わず仕舞いでした。

なんかすっごい読みにくい文章だけど、こんな感じ。なんか俺ってゴミだなぁって思うよホント。

なんか欝になってきたのでまた今度。

posted by 犬っころ at 22:06| Comment(2) | TrackBack(1) | 思い出 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
俺もです。(二度目)
Posted by うにゅ at 2005年01月16日 01:57
だから、ちゃんと避妊やっとけと。
Posted by 犬っころ at 2005年01月16日 22:02
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恋の病
Excerpt: 彼に倣って、僕も恋の病とやらを書いてみよう。 彼と同じように、僕も多少なりどこか欠陥があるんでしょうが。 基本的に僕、人をすぐ好きになるんですよ。 好きになるというか、まず人に対して最初から「好き」..
Weblog: 陽の当たらない場所
Tracked: 2005-01-17 14:02
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